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映画 太陽の子

映画 太陽の子

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©2021 ELEVEN ARTS STUDIOS / 「太陽の子」フィルムパートナーズ

柳楽優弥×有村架純×三浦春馬×監督:黒崎博「ひよっこ」「青天を衝け」
かつて存在した“日本の原爆開発”――。その事実を基に、3 人の若者の決意と揺れる想いを描
いた 300 日の青春グラフィティ。
静かな涙が、あふれる夏が来る−−。

柳楽優弥、有村架純、三浦春馬共演、“日本の原爆開発”を背景に、時代に翻弄されながらも、それぞれの葛藤や想いを抱え全力で生きた若者たちの等身大の姿を描いた青春群像物語。昨年8月にNHKで放送されたドラマ「太陽の子」を、ドラマ版とは異なる視点で描いていく劇場版。

僕らは、未来を作っていると思ってたーー。
1945 年の夏。軍の密命を受けた京都帝国大学・物理学研究室の若き科学者・石村修(柳楽
優弥)と研究員たちは、原子核爆弾の研究開発を進めていた。研究に没頭する日々の中、建
物疎開で家を失った幼馴染の朝倉世津(有村架純)が修の家に居候することに。時を同じく
して、修の弟・裕之(三浦春馬)が戦地から一時帰郷し、久しぶりの再会を喜ぶ 3 人。ひと
ときの幸せな時間の中で、戦地で裕之が負った深い心の傷を垣間見る修と世津だが、一方で
物理学に魅了されていた修も、その裏にある破壊の恐ろしさに葛藤を抱えていた。そんな二
人を力強く包み込む世津はただ一人、戦争が終わった後の世界を見据えていた。それぞれの
想いを受け止め、自分たちの未来のためと開発を急ぐ修と研究チームだが、運命の 8 月 6 日
が訪れてしまう。日本中が絶望に打ちひしがれる中、それでも前を向く修が見出した新たな
光とは――?

公開劇場:茨城/土浦

監督
黒崎博
出演
柳楽優弥、有村架純、三浦春馬、田中裕子、國村隼、ピーター・ストーメア、イッセー緒方、山本晋也、三浦誠己、宇野祥平、尾上寛之、渡辺大知、葉山奨 之、奥野瑛太、土居志央梨

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