CINEMA SUNSHINE

BESTIA - BEST IMMERSIVE AUDIOVISUAL

“BESTIA(ベスティア)”それは、次世代の映画館フォーマット。
最新鋭のレーザープロジェクションシステムと、3D音響が一体になることにより、
観客がまるで映画の中に入ったような感覚を生み出します。

日本初導入4K・9Pレーザープロジェクションシステム

日本初導入の4K・9Pレーザープロジェクションシステムが映し出すHDR(High Dynamic Range)映像は、これまでのキセノンランプのプロジェクターに比べ圧倒的な明るさを持ちます。 またコントラスト比も2,200:1に上がることにより、これまでのプロジェクターでは表現が難しかった黒をより黒く表現する事が可能になりました。 黒の表現の向上により、映像に更なる深みを与えます。 更に表現できる色域も広がり、よりリアルで鮮明な映像を映しだすことが可能になります。

レーザープロジェクター, 一般的なキセノンランププロジェクター, HDTV の色域比較
※色域イメージ

壁面を覆う大型高性能スクリーン

壁から壁いっぱいに客席を包み込むように設置されたスクリーンは、映像と観客との一体感を生み出します。 また今回採用された高性能スクリーンは、一般的なスクリーンに比べ輝度に均一性を持ち、レーザープロジェクションシステムとの親和性に優れています。 これにより、4K・9P・レーザープロジェクションシステムの能力を余すことなく表現する事が可能になります。

九州初導入 3Dサウンドフォーマットdts-X™ produced by GDC

DTS:X™は、チャンネルではなく、オブジェクトをベースにしたオーディオフォーマットです。 DTS:X™では爆発音、車のクラクションなど、映画のシーンで聞こえるあらゆるサウンドが、チャンネルの制限がない独立したオブジェクトとして存在する事が出来ます。 オブジェクトベースによって自然な音場を形成する事で、よりリアルな音響空間が再現されます。 更にサウンドがシアター内を縦横無尽に動き回り、観客を包み込むような新次元サラウンドの体験を実現可能にします。

DTS:X™ イメージ図

GDCイマーシブサウンド

BESTIAは5.1ch、7.1chといった従来のオーディオフォーマットで作られたコンテンツも瞬時にBESTIAのフォーマットに最適化され対応することができます。
2DサウンドをGDC SX-4000サーバーがリアルタイムに変換し、一般的なシアターの約2倍のサラウンドスピーカー全てを駆使し、立体感のあるリアルなシネマサウンドを観客に届ける事が可能になります。

BESTIA鑑賞料金

BESTIA鑑賞料金 通常料金+200円

2D作品の場合 〈通常料金〉+〈BESTIA鑑賞料金200円〉

3D作品の場合 〈通常料金〉+〈3D鑑賞料金400円〉+〈BESTIA鑑賞料金200円〉

サービスデーの場合 〈サービスデー料金〉+〈BESTIA鑑賞料金200円〉

【オープン記念】6/30日(金)まで期間限定で追加料金無料

BESTIA - BEST IMMERSIVE AUDIOVISUAL